データソースとスケジュールのインポートを構成する
統合フレームワークのデータソース (スポークデータのバッジなど) を設定し、データソースから定期的にデータを取得するようにインポートジョブをスケジュールします。
始める前に
必要なロール:sn_wsd_wc.admin
手順
- 次のように移動する。 All (すべて) > システムインポートセット > データソース.
- [新規作成 (Create New)] を選択して、データソースフォームを開きます。
- インポートされたファイル (CSV バッジファイルなど) を選択して、従業員のバッジデータレコードを ワークプレイスコネクタ にインポートします。
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フォームのフィールドに入力します。
表 : 1. データソースフォーム フィールド 説明 名前 データソースの名前。 インポートセットテーブルラベル インポートセットテーブルで使用されるラベル(例:バッジデータ)。 インポートセットテーブル名 インポートセットテーブルの名前(例:badging_data)。 タイプ ソースからバッジデータテーブルへの接続タイプを選択するオプション(ファイルの選択など)。 ファイル取得手法 ドロップダウンリストからファイルをインポートする適切な方法を選択するオプション (SFTP、FTP など)。
フォーマット データ形式タイプを示すオプション(CSV など)。 - [Save (保存)] を選択します。
- 次のように移動する。 All (すべて) > スケジュール設定済みインポートセット > スケジュール済みインポート.
- [新規作成] を選択します。
- 実行頻度やデータソースへのマッピングなど、要件に従ってスケジュール済みジョブを構成します。
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フォームのフィールドに入力します。
表 : 2. [スケジュール設定済みデータインポート] フォーム フィールド 説明 名前 インストールされているワークプレイスのハードウェア、センサーデータプロバイダー、またはスポークの名前。 たとえば、占有センサー、バッジスポークデータなど。
データソース ソースデータテーブル (バッジデータテーブル) とターゲットテーブル (従業員参加データテーブル)。 実行方法 スケジュール済みジョブを実行するユーザー。例:システムアドミニストレーター 実行 スケジュール済みジョブの望ましいインポート頻度(日次など)。 時間 スケジュール済みジョブをインポートする時刻(「10:30:00」など)。 - [Submit (送信)] を選択します。