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sourceDocument: Yokohama 従業員サービス管理 (ESM)
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 Release :

    - yokohama

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    - Yokohama 従業員サービス管理 (ESM)

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    - emplsm

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    - Employee


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# 接触者追跡 でのリスクスコアの収集

# 接触者追跡 でのリスクスコアの収集 {#ariaid-title1}

* リリースバージョン: Yokohama
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* 更新日 2025年01月30日
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* ![](https://www.servicenow.com/docs/portal-asset/ico-clock) 所要時間：1分

ウェアラブルデバイスや外部システムからのリスクスコアをインポートおよび監視することにより、リスクのあるユーザーおよび感染した可能性のあるユーザーを特定します。

Devvio DevvTrace プラットフォームを統合することで、リスクスコアを使用して、リスクのあるユーザーおよび感染した可能性のあるユーザーを特定します。スコアに基づいて、ケースを作成し、感染した可能性のあるユーザーまたは感染したユーザーを調査します。  
Devvio DevvTrace プラットフォームは、サポートされているウェアラブルデバイスからデータを収集し、リスクスコアを生成します。接触者追跡 と Devvio API を使用して、Devvio ユーザーリスクレポート \[sn_imt_tracing_devvio_users_risk_report\] テーブルにデータをインポートします。このデータは、次の方法で使用できます。

* Devvio 統合のスケジュール済みジョブを使用して、Devvio ユーザーリスクレポートテーブルを毎日更新します。
* リスクスコアがリスクしきい値以上になると、ケースと作業メモを自動的に作成します。
* 毎日の傾向を分析するには、Devvio ユーザーレポートの毎日のリスクスコアを調べます。パフォーマンスアナリティクス で使用するインジケーターソースは、Devvio.Users.Risk.Report です。
{#contact-tracing-collect-risk-scores__ul_cn4_vrp_rnb}
* **[Devvio 統合の設定](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/d6lkiiX~2mEd7oD~Vjh~kg)**   
  Devvio API を使用して、DevvTrace プラットフォームからリスクスコアをインポートするための 接触者追跡 プロパティを設定します。

