Cornerstone OnDemand の HR サービスデリバリ統合 の変換マップ
デフォルトでは、Cornerstone OnDemand の HR サービスデリバリ統合 がセットアップされている場合、[CSOD ユーザーマッピング変換] および [CSOD 学習オブジェクトマッピング] 変換マップは、自動的に Cornerstone OnDemand の HR サービスデリバリ統合 から使用できるようになります。これらの変換マップは、ソーステーブルとターゲットテーブルのデータの関係を指定します。
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| CSOD ユーザーマッピング変換 (CSOD user mapping transform) | ユーザーマッピングステージング [sn_hr_cornerstone_user_mapping_staging] ソーステーブルからユーザーマッピング [sn_hr_cornerstone_user_mapping] ターゲットテーブルにユーザーをマッピングします。 |
| CSOD 学習オブジェクトマッピング (CSOD learning object mappings) | CSOD 学習オブジェクトステージング [sn_hr_cornerstone_lo_staging] ソーステーブルから CSOD 学習オブジェクト [sn_hr_cornerstone_lo] ターゲットテーブルに学習オブジェクトをマッピングします。 |
| HR プル To Do 変換マップ | HR プル To Do 統合ステージング [sn_hr_integr_fw_todo_inbound_staging] テーブルから人事プル統合 To Do [sn_hr_integr_fw_todo_inbound] テーブルにタスクまたは To Do をマップします。詳細については、「エンタープライズサービス管理統合フレームワーク での変換マップの作成」を参照してください。 |