チャット後のサーベイ設定の定義
要求者に表示されるチャット後のアンケートを制御して、ライブエージェントの体験に関するフィードバックを収集します。高度な作業アサインで定義されたチャットキューに使用するチャット後のサーベイを設定します。
始める前に
- まだインストールされていない場合は、 エージェントチャット プラグイン (com.glide.interaction.awa) をアクティブ化 高度な作業アサイン 。
- AWAで、チャットサービスチャネルと作業アイテムキューを構成します。
- 要求者に表示するチャット後のサーベイを決定します。
- 次に移動して、[アセスメントメトリクスタイプ [asmt_metric_type] テーブルで利用可能な既存のチャットサーベイを確認します .仮想エージェントフィードバックのサーベイ (構築済みの仮想エージェントのセットアップトピック) など、ビルド済みのフィードバックサーベイを使用できます。
- チャット後のサーベイが他にも必要な場合は、サーベイデザイナーを使用して作成します。詳細については、「チャットサーベイの作成」を参照してください。
必要なロール:admin
手順
タスクの結果
ライブエージェントがチャットセッションを終了すると、チャット後のサーベイ (チャットキュー用に設定) が要求者に表示されます。要求者がチャット後のサーベイを送信すると、要求者のチャットセッションが終了します。インタラクション関連レコードリストには、サーベイ後のチャット結果が保存され、アセスメントをライブエージェント (履行者) にリンクする関連レコードが作成されます。