ツール オブジェクトをアプリケーションに関連付ける – クラシック
アプリケーションを作成したら、計画、リポジトリ、パイプライン、およびアーティファクトを関連付けることができます。
始める前に
必要なロール: sn_devops.admin または sn_devops.app_owner
手順
- 移動先 .
- アプリケーションを選択します。
-
アプリケーションレコードページから、関連付けるオブジェクトタイプの関連リストを選択します。
オブジェクトタイプ ステップ 計画 - [計画] 関連リストを選択します。
- [編集] を選択します。
- DevOpsで利用可能な計画のリストから、追跡してアプリケーションに関連付ける計画を選択します。
- [保存] を選択します。
リポジトリ - [レポジトリ] 関連リストを選択します。
- [編集] を選択します。
- DevOps で利用可能なリポジトリのリストから、追跡するリポジトリを選択し、アプリケーションに関連付けます。
- [保存] を選択します。
注:プロパティEnable automatic association of repos to apps on pipeline executionが有効になると、アプリケーションに関連付けられたパイプラインがまだ関連付けられていないリポジトリのコミットを識別した場合、そのリポジトリは自動的にアプリケーションに割り当てられます。パイプライン - [パイプライン] 関連リストを選択します。
- [編集] を選択します。
- DevOpsで使用可能なパイプラインのリストから、追跡してアプリケーションに関連付けるパイプラインを選択します。
- [保存] を選択します。
注:パイプラインをアプリに関連付けると、インポート中にパイプラインステップもフェッチされます。注:プロパティ Enable automatic association of repos to apps on pipeline execution が有効になっていると、リポジトリが既にアプリケーションに関連付けられている場合、対応する未アサインのパイプラインが同じアプリに自動的に割り当てられます。