ディスカバリーアドミンワークスペースを使用して ITOM コンテンツサービス の共有オプションにオプトインまたはオプトアウトして、データ共有を制御します。
手順
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移動先 .
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AI ライブラリアンと共有するかどうか、またどのデータを共有するかを指定します。
| オプション | アクション |
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| データ共有にオプトインする |
- [コンテンツサービスセットアップ] タイルで、[オプトイン] を選択します。
- 契約条件を読み、[はい、オプトイン契約を読んだうえで同意します] を選択します。
- [次へ] を選択します。
- セットアップを選択します。
- Advanced - 可視化を拡大するための包括的な分類子のセットをアクティブ化
- 基本 - 最も一般的な分類子をアクティブ化。
- カスタム - アクティブ化する分類子を選択。
- 使用するデータ共有オプションをオンにします。
- 実行中のプロセスの指紋データ:[プロセスグループ] テーブルのメタデータとプロセスの一部サンプルを共有します。
- SNMP システム OID:[SNMP OID] テーブルのメタデータとプロセスの一部サンプルを共有します。
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[保存] を選択します。
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オプトインが完了したら、[ホーム] を選択してワークスペースに戻ります。
[コンテンツサービスの提案] タイルは、[コンテンツサービス設定] タイルに置き換わります。新しい [コンテンツサービス設定] セクションに、ITOM コンテンツサービス をオプトインしたことを示す緑色のチェックマークが表示されます。
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| データ共有権限をオフにする |
- [コンテンツサービス設定] セクションで、[セットアップを構成 (Configure setup)] を選択します。
- 一方のオプションまたは両方のオプションをオフにします。
- [保存] を選択します。
- 設定が完了したら、[ホーム] を選択してワークスペースに戻ります。
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| データ共有から オプトアウト |
- [コンテンツサービス設定] セクションで、[オプトアウト] を選択します
- [オプトアウト] を選択します。
- [ITOM Content Service からオプトアウトします (Opting out of ITOM コンテンツサービス)] システムメッセージを読み、[オプトアウト] を選択します。
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オプトアウトプロセスが完了したら、[ホーム] を選択してワークスペースに戻ります。
ITOM コンテンツサービス はデータの使用を停止し、ワークスペースにはユーザーが定義した CI のみが表示されます。詳細については、「ディスカバリーアドミンワークスペース」を参照してください。
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