ワークスペースでアクションボタンを定義し、契約要求を開始するビルトインアクションにマッピングします。
手順
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ワークスペースに契約要求の開始機能を追加します。
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移動先
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[新規] を選択します。
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アクションを UXF クライアントアクションタイプに設定し、次のフィールド値を入力して、アクションを契約要求の開始機能にマッピングします。
表 : 1. 契約要求の開始フィールド
| フィールド |
値 |
| Implemented as (実装方法) |
UXF クライアントアクション (UFX Client Action) |
| クライアントアクションを指定 |
契約を開始 |

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その他のフォームのフィールドに入力します。
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フォームヘッダーを右クリックし、[保存] を選択します。
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契約宣言アクションを開始するためのイベントマッピングを作成します。
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[関連リンク] の下にリストされる [詳細ビュー] を選択します。
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[UX アドオンイベントマッピング] 関連リストを選択します。
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[新規] を選択します。
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[ソースコンポーネント] フィールドで、[アクションバー] を選択します。
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[ソース宣言アクション] フィールドで、[initiate_contract] を選択します。
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[コントローラー] フィールドで、[フォーム] を選択します。
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[ターゲットイベント] フィールドで、[レコードページ] モーダルを開く] を選択します。
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[ ターゲットペイロードマッピング] フィールドで、次の JSON コードを貼り付けて送信するフィールドを定義します。
{
"container": {
"fields": {
"binding": {
"address": [
"fields"
]
},
"type": "EVENT_PAYLOAD_BINDING"
},
"params": {
"binding": {
"address": [
"params"
]
},
"type": "EVENT_PAYLOAD_BINDING"
},
"route": {
"binding": {
"address": [
"route"
]
},
"type": "EVENT_PAYLOAD_BINDING"
}
},
"type": "MAP_CONTAINER"
}
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その他のフォームのフィールドに入力します。
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[送信] を選択します。
- オプション:
[契約を開始] アクションボタンのヴィジビリティ条件を設定します。
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[関連リンク] の下にリストされる [詳細ビュー] を選択します。
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[条件] 関連リストを選択します。
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アクションボタンの可視化の条件を設定します。
タスクの結果
契約レコードから契約要求を開始するためのアクションボタンは、ワークスペースで使用できます。
図 : 1. 契約を開始アクションが構成されました