処理アクティビティへのデータ主体タイプの追加
プライバシーワークスペースの処理アクティビティにデータ主体タイプを追加します。
始める前に
必要なロール:sn_privacy.manager または sn_privacy.analyst
手順
- 移動先 .
-
プライバシーワークスペースで、[リスト] アイコン (
) を選択します。
- 移動先 .
- データ主体タイプを追加する処理アクティビティを選択して開きます。
- 移動先 .
- [Add (追加)] を選択します。
- [新しいデータ主体タイプを追加 (Add a new data subject type)] ウィンドウで、 データ主体タイプを選択します。
- [データ主体のボリューム] の値を選択します。
- [データ主体の場所] を選択します。
- データ主体タイプに追加する 情報オブジェクト を選択します。
- [Add (追加)] を選択します。