ガバナンス、リスク、コンプライアンスワークフロー状況を状況モデルに追加して、ワークフローの個々のステップを定義します。各ワークフロー状況は、認証パッケージライフサイクルのフェーズを表し、そのステージで実行できることを決定します。
始める前に
必要なロール:sn_irm_cont_auth.admin
手順
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移動先 .
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ワークフロー状況を追加する状況モデルレコードを開きます。
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[GRC ワークフロー状況] セクションで、[新規] を選択してワークフロー状況を作成します。
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GRC ワークフロー状況の新規レコードフォームで、フィールドに入力します。
表 : 1. ガバナンス、リスク、コンプライアンス ワークフローステータスの新規レコードフォーム
| フィールド |
説明 |
| 状況 |
ドロップダウンリストからステータスを選択します。 |
| 表示タイプ |
[ ノードとして ] または [サブレベルとして ] を選択して、認証パッケージでのステータスの表示方法を表示します。 注: ステータスの表示タイプが [ サブレベルとして] の場合は、サブレベルの親ノードとして機能するステータスを定義します。 |
| ステッパーラベル |
認証パッケージに表示されるステータスの表示名を入力します。 |
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[ 送信] を選択して、ワークフロー状況を状況モデルに追加します。
タスクの結果
ワークフロー状況は、状況モデル レコードのワークフロー状況関連リストに表示されます。必要なすべてのステータスを追加した後、ステータス移行を作成して、ステップ間の有効なパスを定義できます。