ローカルドキュメントをローカル環境から Microsoft クラウドにアップロードし、クラウドファイルへのアクセスを管理します。
始める前に
必要なロール:sn_audit_ws.auditor、sn_audit_ws.supervisor
手順
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移動先 .
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タスクアイコン (
) を選択します。
リストには、自分にアサインされているエンゲージメントが表示されます。
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監査エンゲージメントを作成するか、既存のエンゲージメントレコードに移動して [クラウドファイル (Cloud files)] タブを選択します。
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[クラウドファイル (Cloud files)] タブで、[ファイルをアップロード] を選択します。
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[ファイルをクラウドにアップロードする (Upload files to cloud)] ポップアップで、ローカルシステムを参照し、アップロードするファイルを選択します。
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[アップロード] ボタンを選択します。
[アップロード] オプションを選択する前にアクションをキャンセルした場合、ファイルはポップアップで選択されていますが、アップロードはされません。
[アップロード] ボタンを選択しない限り、ファイルはクラウドにアップロードされません。
ファイル名とフォルダー構造は、ファイルのアップロード中に検証されます。したがって、ファイルに名前を付けるときは注意してください。ファイル名に無効な文字が含まれていると、ファイルのアップロードアクションが失敗します。

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ファイル名の無効な文字を削除するには、
アイコンを選択し、正しいファイル名に変更します。
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[ クラウドファイル ] タブでレコードに添付されているファイルの URL リンクを選択して、 Microsoftのクラウドファイルに移動します。