[自分のスタック] タブの詳細
クラウドサービスカタログの従業員センターツールバーにある [自分のスタック] タブを使用して、Day 2 アクティビティの一環として、クラウドリソースとサービスのスタックをソート、表示、または管理します。
[自分のスタック] タブには、さまざまな管理ステータスでスタックを分類、ソート、または表示するための複数のオプションがあります。次の例では、従業員センターに [自分のスタック] タブがどのように表示されるかを示しています。
[自分のスタック] タブでは、次のステータスを確認できます。
- 管理対象スタック:すべてのサービスカテゴリのすべてのスタック。
- カタログアイテムごとのスタック:カタログアイテムごとにリストされたスタック。
- 問題のあるスタック:不完全または未承認のアイテムが原因でエラーが発生しているスタック。
- フォローアップアクションのあるスタック:フォローアップする保留中のアクションがあるスタック。
- 検出済みのスタック (管理対象外):カタログが関連付けられていないスタック。
[自分のスタック] リボンの端にある [自分のスタック] ビュータブを見つけて、次のいずれかのビューにアクセスします。
- 自分が所有するスタック (Stacks I own):自分が作成したスタック。
- 自分が属するグループが所有するスタック (Stacks owned by groups I am part of):自分および自分が関連付けられているすべてのグループによって作成されたスタック。
- 任意のユーザーが所有するスタック (Stacks owned by anyone):インスタンス内のすべてのスタック。