スケジュール設定済みタスクの更新 ディスパッチャワークスペース
ディスパッチャーは、スケジュール設定済みタスクを [アサイン済み] ステータスに移動したり、 で ディスパッチャワークスペース[ディスパッチ待ち] ステータスに戻したりすることができます。
始める前に
必要なロール:wm_dispatcher または wm_crew_moderator
手順
- 移動先 .
- [タスク] フィルターで [スケジュール設定済みタスク ] を選択して、ディスパッチャーグループ内のすべてのスケジュール済みタスク (クルータスクを含む) のリストを表示します。
-
スケジュール設定済みタスクをアサインまたは更新します。
オプション ステップ スケジュール設定済みタスクのアサイン - タスク カードまたはカレンダー イベントを選択します。
- 右上のオーバーフロー アイコンをクリックします。
- [ Confirm Assignment] をクリックします。
- [Save (保存)] をクリックします。
スケジュール設定済みタスクのアサイン解除 - カレンダーイベントを選択します。
- 右上のオーバーフロー アイコンをクリックします。
- [ Unassign task (タスクのアサイン解除)] をクリックして、スケジュール設定済みタスクを [Pending dispatch (ディスパッチ待ち)] ステータスに移行します。
スケジュール設定済みタスクの再スケジュール - スケジュール設定済みタスクをカレンダーの別のタイムスロットにドラッグアンドドロップします。
- [ 「アサイン済み」に設定 ] チェックボックスをオンにします。注:このオプションは、スケジュール設定済みタスクが 12 時間のしきい値を超えて開始される場合にのみ表示されます。
スケジュール設定済みタスクの期間の編集 - カレンダーイベントバーの左側または右側に移動します。
- クリックしてドラッグし、タスクの開始時刻または終了時刻を調整します。注:移動期間は影響を受けません。
タスク間の時間差をなくす - カレンダーのタスクを右クリックします。
- [時間差の削除] を選択します。