マッピング場所のフィールドをカスタマイズ
マップインターフェイスを使用して場所を追加する場合は、作業指示および作業指示タスクの場所の適切な場所を設定するためのアドホックフィールドをカスタマイズします。
始める前に
必要なロール:wm_admin
このタスクについて
マップインターフェイスを介して追加された場所のフィールドをカスタマイズできます。これにより、作業指示書の場所をより正確に作成して使用できます。
たとえば、場所をカスタマイズして [サブローカリティ ] や [番地 2 ] などのフィールドを追加し、Google マップインターフェイスなどのマップインターフェイスによって返された場所に適切にマッピングできます。
手順
- [すべて] に移動し、「sys_ux_client_script_include.list」と入力して Enter キーを押します。
-
[UX クライアントスクリプトインクルード] リストから、[
ResponseHandlerServiceLocation] クライアントスクリプトインクルードを選択します。 - [UX クライアントスクリプトインクルード] フォームで、[ スクリプト ] フィールドを編集してスクリプトを変更します。
- [Update (更新)] を選択します。
タスクの結果
場所テーブルとレコードは、カスタマイズされた場所に従って更新されます。