ディスパッチャワークスペースでの複数のタイムゾーンの表示
ディスパッチャーは、カレンダーに複数のタイムゾーンを積み重ねて ディスパッチャワークスペース 表示できます。複数のタイムゾーンを表示すると、ローカルタイムゾーンのすべてのエージェントのスケジュールを一目で確認できます。
始める前に
必要なロール:wm_dispatcher
[ 複数のタイムゾーン行を表示 ] を有効にし、[ カレンダーのタイムゾーンを選択 ] 設定で複数のタイムゾーンを入力する必要があります。詳細については、 ディスパッチャワークスペース設定を有効にするの「カレンダー」セクションを参照してください。
手順
- 移動先 .
- [ディスパッチャワークスペース] を選択します。
- [カレンダー] または [ハイブリッド] ビューを選択します。
- [ タイム ゾーンの追加 ] を選択し、最大 3 つのタイム ゾーンを選択します。