ディスパッチャワークスペースでのタイムゾーンの変更
カレンダービューまたはハイブリッドビューに表示されるタイムゾーンを ディスパッチャワークスペース に変更して、エージェントが作業しているタイムゾーン間を移動できます。
このタスクについて
タイムゾーンを変更すると、選択したタイムゾーンとエージェントのタイムゾーンの差がエージェントカードに表示されます。
始める前に
必要なロール:wm_dispatcher
複数のタイムゾーンを設定する必要があります。詳細については、「 ディスパッチャワークスペース設定を有効にする」の「カレンダー」セクションを参照してください。
手順
タスクの結果
選択したタイムゾーンが ディスパッチャワークスペースで表示されます。