作業指示書で削除した資産のステータスを追跡します。タスクの場所からタスクを実行しながら、ステータスを追跡できます。
手順
-
移動先 .
-
作業指示タスクを開きます。
-
[資産使用率] 関連リストで、[ 資産を削除] を選択して [資産使用率] フォームを表示します。
サービス オーダー タスク フィールドには、作業指示書のタスク番号が表示され、資産のステータスが 削除済み に設定されます。
-
[モデル] フィールドで、モデルを選択します。
[ Quantity ] フィールドと [Asset ] フィールドは、[ Model ] フィールドで選択した内容に応じて有効または無効になります。
-
[ 数量 ] フィールドと [ 資産 ] フィールドに、消耗資産と非消耗資産に関する情報を入力します。
- モデルが消耗品の場合は、削除された数量を [ 数量 ] フィールドに入力します。
- モデルが非消耗品の場合は、[ 資産] フィールドにリストされている資産を選択します。
-
[ 納品 倉庫] フィールドで、資産を納品する納品場所を選択します。
-
[削除された部品のステータス] フィールドで、削除する部品のステータスを選択します。
部品に欠陥がある場合は、[ 欠陥品] を選択します。障害がない場合は、 [利用可能] を選択します。
-
[送信] を選択します。
タスクの結果
削除された資産は、ステータスが [ 削除済み] の [資産使用率] 関連リストに追加されます。