応答評価フローの使用
応答評価フローを使用して、請負業者の応答を自動的に評価するための基準を設定します。
応答評価フローに入力される値はすべてサブフローである必要があります。
注:
サブフローは応答のみを入力として受け入れる必要があります。
応答評価フローには、次の 2 つのデフォルトオプションがあります。
- 待機期間を上書き - 入札が段階的にプッシュされるときに、指定された待機期間を自動的に上書きします。待機時間が経過する前に最初の請負業者が応答するシナリオでは、この設定により残りの待機時間がバイパスされ、すぐに次の要求の送信が続行されます。このプロセスは、入札がアサインされるか、アサインする履行者がいなくなるまで続行されます。
- 自動アサイン:最初に承認する適格な請負業者に入札を自動的にアサインします。
注:
顧客は独自のサブフローを作成して応答を評価できます。