マップを使用して、アプリケーションサービスの詳細を確認します。マップには、アプリケーションサービスを構成する構成アイテム (CI)、その CI 間の接続、およびサービスに関連するその他の詳細が表示されます。
始める前に
必要なロール:sm_app_owner、service_mapping_user、evt_mgmt_admin、evt_mgmt_operator、または evt_mgmt_user
このタスクについて
イベント管理ビュー内のサービスインスタンスマップには、サービスインスタンスに属する CI の重大度ステータスが反映されます。マップ上でサービスの詳細を表示する方法について、詳しくは「従来 エージェントワークスペース のアプリケーションサービスマップ」を参照してください。
手順
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エージェントワークスペース の左側のペインで [リスト] アイコンをクリックします。
- 移動先 .
[運用ステータス] のサービスのリストにサービスが表示されます。
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関連するサービスインスタンスの名前をクリックします。
サービスタブが開き、サービスの詳細が [詳細] タブに表示されます。
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[サービスマップ] をクリックします。
[サービスマップ] タブが開いて、このアプリケーションサービスのマップが表示されます。

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CI またはその接続をクリックすると、右側の [サービスプロパティ] ペインにその詳細が表示されます。
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アラートや機能停止、インシデント、問題などの関連レコードを表示することで、CI またはアプリケーションサービス自体の追加情報を表示します。
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マップ関連の完全な機能を提供する標準の イベント管理 UI でサービスマップにアクセスするには、[フルマップ] をクリックします。