GCP イベントパターンベースディスカバリー
ディスカバリー はイベントパターンを使用して、 GCP コンポーネントデータをほぼリアルタイムで更新します。 これらのリソースを検出するには、ServiceNow Storeから最新バージョンの ディスカバリーとサービスマッピングパターン アプリケーションに更新する必要がある場合があります。
パターンベースのディスカバリーとマッピングの要件
Google Cloud Platform (GCP) パターンを使用したクラウドディスカバリー の「GCPディスカバリーの前提条件」セクションを確認します。
水平ディスカバリー時に ディスカバリー によって検出されるイベント
GCPコンポーネントのステータスが変更されると、イベントが作成されます。ディスカバリーは、イベントパターンを使用してこれらの変更を検出し、CMDBを更新します。
| パターン | CI |
|---|---|
| Google Cloud Platform (GCP) - ネットワーキング - イベント | クラウドサービスアカウント [cmdb_ci_cloud_service_account] |
| Google Cloud Platform (GCP) - ネットワーク ファイアウォール - イベント | クラウドサービスアカウント [cmdb_ci_cloud_service_account] |
| Google Cloud Platform (GCP):サブネットワーク:イベント | クラウドサービスアカウント [cmdb_ci_cloud_service_account] |