Azure およびコパイロットのターゲットテーブル
Azure およびコパイロットのサービスグラフコネクタデータを保存するためのターゲットテーブル。
Azure Foundry データ ソースと Copilot データ ソースの両方で、次のメイン ターゲット テーブルが使用されます。
デジタル資産テーブル
- alm_ai_system_digital_asset- AI システムのデジタル資産
- alm_ai_prompt_digital_asset- AI プロンプトデジタル資産
エンティティテーブル
- sn_ent_ai_tool- AI ツール
- sn_ent_ai_system_subcomponent_m2m- AI システムサブコンポーネントの多対多の関係
使用テーブル
sn_ai_disc_ai_usage:AI の使用状況/実行データ。
追加情報
- ステージングテーブルは、データが最初に外部ソースからロードされるインポートセットテーブルです。
- ターゲットテーブルは、変換されたデータが保存される場所です。
- データソース→ステージングテーブルからターゲットテーブル→変換マップ→データフロー
- 検出された AI エージェントに関連付けられているツールについては、一意性を確保するためにツール名に接尾辞が付きます。これは、ツール名の形式です:tool-name:tenantid:resource-name:project-name。