CI の運用ステータスの設定
マップに含めるために CI がどの運用ステータスになることができるかを構成します。
始める前に
必要なロール:sn_cmdb_admin
このタスクについて
デフォルトでは、運用されていない CI はマップから除外され、[運用中] または [空] の Life Cycle Stage CI のみが表示されます。
検索結果には、運用ステータスに基づいて除外された CI は含まれません。また、非稼働 CI など、運用ステータスに基づいて除外された CI の詳細を表示する場合、CI フォームの [ マップを開く ] ボタンは使用できません。
手順
- [ すべて] に移動し、メイン ナビゲーション バーの [フィルター] ボックスに「 sn_cmdb_ws_operational_lifecycle_for_unified_map.list 」と入力して Operational life cycle modes テーブルを開きます。
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CMDB Workspace 統一マップビューのデフォルトレコードNameを編集します。
- [ ライフサイクルリスト ] フィールドをロック解除します。
- 右側で、[ 複数を追加/削除 ]アイコンを選択します。
- [メンバーの編集] ダイアログボックスで、CI をマップに含める必要があるライフサイクルステージ値を選択します。
- [保存] を選択します。
- レコード フォームで、 更新 を選択します。