スクリプト拡張ポイントでの実装の作成
実装をスクリプト拡張ポイントに作成し、それをベースアプリケーションコードのスクリプトインクルードに配置すると、すぐに使用できます。
始める前に
アプリケーションスコープは、スクリプト拡張ポイント内の実装をターゲットとする特定のアプリケーションに変更する必要があります。
必要なロール:アプリケーションの開発者または管理者の特定のロール、または admin ロールが必要です。
このタスクについて
ドキュメントのアップロード中に追加情報を送信する場合は、スクリプト拡張ポイントに実装を作成し、iManage ワークスペースのカスタムフィールドに保存する必要があります。カスタムフィールドはiManageに事前設定されており、マッピングに対して有効にする必要があります。例:<custom field 1> は実務エリアにマッピングされ、<custom field 2> はカテゴリにマッピングされ、<custom field 3> は要求者にマッピングされる、などとなります。
手順
タスクの結果
スクリプト拡張ポイントに実装が作成されました。スクリプト拡張ポイントのスクリプトインクルードを使用する方法の詳細については、「スクリプト拡張ポイントのスクリプトインクルードの使用」を参照してください。