ローカリゼーションワークスペースでの言語セットアップ
言語セットアップを使用すると、ターゲット言語とそのサードパーティ翻訳サービスプロバイダーを柔軟に構成できます。ユーザーが翻訳要求を作成するときに、設定した言語とプロバイダーを選択できます。
注:
バージョン 3.0.0 以降では、2 つのガイド付きツアーが利用可能です。1 つのガイド付きツアーは言語プロバイダーの構成を支援し、ローカリゼーションアドミニストレーターロール (localization_admin) を持つユーザーがアクセスできます。他のガイド付きツアーは、言語グループの構成を支援し、ローカリゼーションアドミニストレーターとローカリゼーション要求者ロール (localization_requestor) がアクセスできます。ローカリゼーションワークスペース ホーム画面で
ヘルプセンターアイコンを選択して、ガイド付きツアーを見つけます。
移動先 . [ 言語プロバイダー] タブはデフォルトで開きますが、[ 言語グループ ] タブを選択することもできます。