修復された資産を評価し、資産が再展開可能であるか、廃棄する必要があるかを確認します。修理フローは、修理された資産が評価された後に完了します。
始める前に
必要なロール:sn_eam.enterprise_asset_technician
手順
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移動先 .
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[ 修理オーダー] タブを選択します。
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修復済み資産を評価する修復注文を選択します。
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[ 修理オーダーライン] タブを選択します。
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[評価] ステージおよび [オープン] ステータスの修復注文ラインを選択します。
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[ 資産の修復タスク ] タブを選択します。
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[オープン] ステータスの 資産の評価 タスクを選択します。
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[ 作業を開始] を選択して、[資産の評価] タスクの作業を開始したことを示します。
[ 作業を開始 ] オプションは [ タイマーを開始 ] と [ 時間を記録 ] に自動的に変更されます。
- オプション:
タスクの作業時間を記録します。
作業時間のエントリは、[資産の評価] タスクの [ 作業時間] タブに作成されます。
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[詳細] タブを選択します。
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[ 評価結果] フィールドで評価結果を選択します。
- 資産が修復されて再展開可能な場合は、[ 再展開可能] を選択します。
- 資産が使用できず、廃棄する必要がある場合は、[ 廃棄対象] を選択します。
- オプション:
修理プロセス中に資産で特定された問題を [ 特定された問題 ] フィールドに入力します。
問題が特定され、[ 特定された問題] フィールドに値が入力された場合、このフィールドには修復資産タスクから引き継がれた値が自動的に入力されます。タスクがクローズされると、このフィールドは変更できません。
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[ 作業メモ ] フィールドにタスクに関連するメモを入力します。
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[Close Task (タスクをクローズ)] を選択します。
タスクの結果
- 評価結果を廃 棄対象に設定した場合、タスクのクローズ時に次の変更が行われます。
- 修理オーダーと修理オーダーラインは [完了] ステージにあります。
- 資産のステータスが [在庫あり] に変わり、サブステートが [廃棄待ち] に変わります。
- 評価結果を [ 再展開可能] に設定した場合、タスクのクローズ時に次の変更が行われます。
- 修理オーダーと修理オーダーラインは [完了] ステージにあります。
- 資産のステータスが [在庫あり] に変わり、サブステートが [利用可能] に変わります。