配送計画の変更要求を、 Supplier Collaboration Portalの発注書明細から直接送信します。
始める前に
サプライヤーがサプライヤー連絡先 [sn_slm_contact_m2m_supplier] テーブルにも存在することを確認します。このテーブルには、サプライヤー連絡先とそれにリンクされたサプライヤーに関する情報が保存されます。
必要なロール:sn_slm.contact
手順
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インスタンス URL にアクセスし Supplier Collaboration Portal /
supplier サフィックスを追加して、ホームページに移動します。
たとえば、 https://example.com/supplier などです。
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プロファイルに関連付けられているサプライヤーの [自分の会社] ドロップダウンリストから、サプライヤーを選択します。
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[自分のアクティブなアイテム] リストから、発注明細数のリンクを選択します。
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発注書明細のリストから明細を選択します。
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発注書明細フォームで、 問題を提起する を選択します。
要求された配送日が未来で、ステータスが [クローズ済み] でない、割り当てられた発注明細に対してのみ例外を発生させることができます。
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例外タイプとして 配送計画の変更 を選択し、 送信 を選択します。
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配送計画の変更フォームで、フィールドに入力します。
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[送信] を選択します。
タスクの結果
アプリケーションによって例外が作成され、運用購入者に割り当てられます。