Source-to-Pay の ERP ソース構成の定義
ERP ソース構成によって、ERP システムが接続する ERP ソースが決まります。統合ペイロードを Source-to-Pay (S2P) テーブルにマッピングします。
始める前に
必要なロール:sn_shop.procurement_administrator
手順
次のタスク
定義されたソース構成の場合:
- [サービスマッピング] 関連リストにアクセスして、各統合サービスのサービスマッピングを定義します。S2Pテーブルフィールドとペイロード要素の間の要素レベルのマッピングを定義できます。
- [ERP User Mappings (ERP ユーザーマッピング)] 関連リストにアクセスして、S2P ユーザーと対応する ERP ユーザー ID をマッピングします。