コンテンツタイプを使用できる場所の例を次に示します。
始める前に
この例では、すぐに利用可能な従業員セルフサービス (ESS) サイトを例として使用します。 必要なロール: content_admin または admin
このタスクについて
CMS サイトのすぐに使えるインスタンスを使用します。
手順
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すぐに使える CMS サイト https://<インスタンス名>.service-now.com/ess を起動します。
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[ヘルプ] で、[ 問題のステータス] をクリックします。
[問題ステータス] (incident_status CMS) ページには、[一般的な回答] ページと [現在の問題] という 2 つのコンテンツブロックが含まれています。これらのコンテンツブロックはどちらもコンテンツタイプを使用して結果をレンダリングします。
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https://<インスタンス名>.service-now.com から、 .
このブロックは、[問題のステータス] ページの [一般的な回答] セクションに一致します。[テーブル] フィールドには、一般的な回答に関連付けられたコンテンツタイプが記載されています。
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リンクを使用して、既存のコンテンツタイプを表示します。
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コンテンツタイプをクリックすると、CMS でリストとレコードがどのようにレンダリングされるかを決定する XML が表示されます。
[デフォルト詳細ページ] フィールドは、[コンテンツのリスト] ブロックから選択されたレコードを表示する CMS ページを示します。
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デフォルトの詳細ページの横にある情報アイコンをクリックして、そのページに移動します。
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デフォルトの詳細ページの [関連リンク] で、[ ページの編集] をクリックします。
詳細ブロックには、コンテンツタイプフォーマッターが含まれています。ページを編集または表示するときに、表示するレコードを決定するために渡される URL を探しているため、「詳細レコードを特定できませんでした」と表示されます。
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鉛筆アイコンをクリックして、[詳細コンテンツ] ブロックを編集して表示します。
[タイプ] ドロップダウンリストで [ページの現在のドキュメントを表示] が選択されています。これは、CMS ページからこのブロックにdocument_idを渡す必要があり、document_idにリストされているコンテンツタイプに基づいてレコードを表示できることを示しています。
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[共通回答] ブロックの [セルフサービス] ページで、レコードを選択します。
次のような URL でページが開きます。
https://<intance name>.service-now.com/ess/knowledge.do?sysparm_document_key=kb_knowledge,02255450d731310013ab49547e61038e テーブル sysparm_document_key=kb_knowledge と sys_id 02255450d731310013ab49547e61038e がレコードを決定します。関連付けられたコンテンツタイプ kb_knowledge は、デフォルトの詳細ページ [ポータル - ナレッジ詳細]/[url_suffix=knowledge] にコンテンツを表示します。