Microsoft Defender Endpoint のサービスグラフコネクタの接続の詳細へのアクセス
CMDB 共通統合 (sn_cmdb_int_util) ストアアプリに含まれている共通接続フレームワークを使用することで、単一のビューで Microsoft Defender Endpoint のサービスグラフコネクタ の接続詳細情報にアクセスできます。
共通接続フレームワークを使用すると、Microsoft Defender Endpoint のサービスグラフコネクタで使用するすべての接続にアクセスすることができます。接続の詳細には、接続エイリアス、データソース、および接続に関連付けられたスケジュール設定済みデータインポートが含まれます。接続をテストすることもできます。
Microsoft Defender for Endpoint 接続の詳細へのアクセス
Microsoft Defender Endpoint のサービスグラフコネクタ用に構成された Microsoft Defender for Endpoint 接続の詳細にアクセスします。
始める前に
必要なロール:admin
手順
- 移動先 .
- [サービスグラフ接続] リストの [名前] 列から接続を選択します。
- 詳細ページで、接続名、エイリアス、データソースなどの接続の詳細を確認します。
- 関連リストを選択すると、接続のさらなる詳細が表示されます。
- オプション: [テスト接続] 関連リンクを選択して、接続をテストします。