レコードプロデューサーの追加
レコードプロデューサーを作成して、従業員向け出張要求アプリケーションのユーザーエクスペリエンスの構築を開始します。
始める前に
必要なロール:admin または catalog_admin
このタスクについて
従業員向け出張要求アプリケーションのユーザーエクスペリエンスを構築する最初のフェーズでは、エクスペリエンスを選択します。このチュートリアルでは、レコードプロデューサーを追加します。これにより、従業員が出張要求の送信に使用するフォームを作成できます。
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フェーズ 1 |
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レコードプロデューサーの追加 |
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フェーズ 2 |
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レコードプロデューサーの構成 |
この手順では、チュートリアルビデオで示されているタスクの最初の部分について説明します。残りの手順については、次のトピック「 レコードプロデューサーの構成」で説明します。
チュートリアルに従って、従業員向け出張要求アプリケーションにレコードプロデューサーを追加します。
| タイムスタンプ | セクション |
|---|---|
| 0:06 | エクスペリエンスを追加する。 |
| 0:10 | レコードプロデューサーエクスペリエンスを選択する。 |
| 0:14 | レコードプロデューサーの名前と説明を入力する。 |
| 0:20 | レコードプロデューサーを作成する。 |
手順
- 移動先 .
- 出張要求アプリケーションを選択します。
- アプリケーションダッシュボードで、[エクスペリエンス] の横にある [+ 追加] を選択します。
- [レコードプロデューサー] を選択し、[開始] を選択します。
-
レコードプロデューサーのプロパティを定義します。
- [名前] フィールドに「出張要求の送信」と入力します。
- オプション: [簡単な説明] フィールドで、レコードプロデューサーの次の説明を入力します:「この要求は出張要求の承認が必要な従業員向けです」
- [続行] を選択します。
- [レコードプロデューサーを編集] を選択して、レコードプロデューサーの設定を続行します。
タスクの結果
アプリケーションにレコードプロデューサーを追加しました。これで、レコードプロデューサーを構成する準備ができました。
次のタスク
次のフェーズ「 レコードプロデューサーの構成」に進んで、レコードプロデューサーのセットアップを完了します。