リスクヒートマップを構成
リスクアセスメント方法論 (RAM) 内で、固有および残存アセスメントのヒートマップのビジュアル化を構成します。異なるリスクアセスメント方法論に対して異なるヒートマップを使用します。
始める前に
必要なロール:sn_risk.admin
このタスクについて
事前パッケージ済みのヒートマップウィジェットを使用してヒートマップを構成します。構成されたヒートマップをダッシュボードにマッピングして、RAM のリスク体制を監視します。
手順
- ヒートマップを追加するダッシュボードに移動します。
- 右上隅で、選択したアプリケーションを [グローバル] から GRC:高度なリスク に変更します。
-
ウィジェットを追加するには、右上のプラス
をクリックします。
-
[ウィジェットを追加] リストから、次のいずれかを選択します。
- 高度な固有のヒートマップ。
- 固有ヒートマップまたは残存ヒートマップをそれぞれ設定する場合は、[高度な残存ヒートマップ]。
-
RAM の既存のフィルターを再利用する場合は、次の手順を実行します。