最初の自動テストをビルドして実行する
これらのステップバイステップの手順に従って、最初の自動テストを作成し実行します。このテストでは、新しいユーザーレコードが作成されます。
- 自動テストフレームワーク (ATF) (com.glide.automated_testing_framework) プラグインを有効にする必要があります。zBoot またはアップグレードではデフォルトで有効になっています。
- 必要であれば、テスト実行を有効にします。手順については、「自動テストフレームワーク (ATF) テストの実行を有効または無効にする」を参照してください。注:デフォルトでは、自動テストを実行するためのシステムプロパティは、実稼働システムでは実行できないように無効になっています。データの破損や機能停止を避けるため、開発、テスト、および他の非本番インスタンスでのみテストを実行してください。
- 必要なロール:admin
テストの新規作成
新しい自動テストレコードを作成します。
始める前に
手順
タスクの結果
新しいテストに最初のステップを追加
最初の3つのステップを自動テストに追加します。
始める前に
手順
タスクの結果
次のタスク
自動テストに 2 番目のステップを追加する
3 つのステップのうちの 2 つ目を自動テストに追加します。
始める前に
必要なロール:atf_test_admin または admin
手順
タスクの結果
テストに 3 番目のステップを追加する
3つの内最後のステップを自動テストに追加します。
始める前に
必要なロール:atf_test_admin または admin
手順
タスクの結果
テストを実行
テストステップを追加した後、実行し、自動テストの進行状況を監視します。
始める前に
必要なロール:atf_test_admin または admin
手順
タスクの結果
テストの進捗状況を監視し、テスト結果を見る
自動テストの進行状況を監視し、テスト結果をみます。
始める前に
このタスクについて
必要に応じて、テストの実行中でも テストをキャンセルできます。詳細については、「自動テストとテストスイートのキャンセル」を参照してください。