アップグレード中にカスタマイズを上書きする
次のアップグレード時に交換するカスタマイズ済みオブジェクトを指定します。デフォルトでは、アップグレードプロセスはカスタマイズ済みオブジェクトへの変更をスキップします。
始める前に
テーブルやフィールドの辞書レコードの変更など、行われた構成の変更は追跡されます。各構成変更には、対応するレコードが顧客アップデートテーブルにあります。ここで、[ アップグレード時に交換] は false に設定されています。
次のアップグレード時に交換するカスタマイズ済みオブジェクトを指定します。デフォルトでは、アップグレードプロセスはカスタマイズ済みオブジェクトへの変更をスキップします。
テーブルやフィールドの辞書レコードの変更など、行われた構成の変更は追跡されます。各構成変更には、対応するレコードが顧客アップデートテーブルにあります。ここで、[ アップグレード時に交換] は false に設定されています。