OT マネージャーダッシュボードの [OT 脆弱性] タブの設定
ガイド付きセットアップタスクを完了すると、組織のデータ収集、インジケーターリソース、フィルターを使用して [OT 脆弱性] タブの設定を開始できます。
[ OT 脆弱性 ] タブとその内容の詳細については、「 オペレーショナルテクノロジーマネージャー ダッシュボード」を参照してください。
次の表に、[OT 脆弱性] タブに設定できるガイド付きセットアップタスクを示します。
| タスク | 目的 |
|---|---|
| 1. OT 脆弱性の日次データ収集ジョブを完了します。 | [OT 脆弱性] タブの パフォーマンスアナリティクス からすべてのインジケーターの日次データを収集して表示します。他のユーザーがこの タブでデータを表示する前に、この手順を完了する必要があります。 |
| 2. [オプション] インジケーターソースを確認します。 | 多数のレコードのインジケーターソースを確認します。合計レコード数がデフォルト値の 100 万を超えることが予想される場合は、レコード収集を上書きする必要があります。 |