の Oracle のパブリッシャーの概要 ソフトウェア資産ワークスペース
ソフトウェア資産ワークスペース内のOracleの公開者の概要で、Oracleに関連するライセンス使用状況情報を表示します。
ソフトウェア資産ワークスペースから、次の場所に移動して Oracle 公開者の概要にアクセスします。 次に、利用可能なソフトウェアパブリッシャーのリストから 「Oracle 」を選択します。
結果は、新しい調整結果が利用可能になるたびに更新されます。
ライセンス使用状況情報の概要は、 Oracle 公開者の概要の [概要] セクションで確認できます。
| レポート | 説明 |
|---|---|
| 調整コスト | Oracleソフトウェアエンタイトルメントにおける権限の平均価格に基づいて計算される、準拠するために要するコスト。 |
| 見込み節減 | Oracleライセンスのコスト削減見込み。 |
| 実際の削減 | Oracleライセンスの実際のコスト節減。 |
| ライセンスのないエンティティ | ライセンスのないエンティティの概要。 この概要には、次の情報が含まれます。
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| 進捗状況インジケーター | ライセンスコンプライアンスの進捗状況の概要。 このサマリーには、次のインジケーターが含まれています。
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| MS Azure 上の Oracle Database のライセンスタイプ | クラウド環境で使用しているライセンスタイプごとのソフトウェアインストール数 Microsoft Azure 。ライセンスタイプには、[BYOL] と [ライセンスが含まれる] があります。 |
| 上の Oracle データベースのライセンスタイプ AWS | Oracle Database サーバーが展開されているクラウドサービスモデルに基づく、AWSクラウド環境で使用しているライセンスタイプごとのソフトウェアインストール数。ライセンスタイプには、[BYOL] と [ライセンスが含まれる] があります。クラウドサービスモデルには、PaaS(Platform as a Service)とIaaS(Infrastructure as a Service)があります。 |
パブリッシャーの概要で提供されるライセンス使用状況情報の詳細については、「 ワークスペースのライセンス使用状況のパブリッシャーフィールド」を参照してください。