ソフトウェアライブラリーを管理
「ソフトウェア・ライブラリの管理」モジュールを使用して、ソフトウェア・ライブラリ・データをオンプレミス・インスタンス(自動ソフトウェア・ライブラリ更新を受信するクラウド以外のインスタンス)に手動でアップロードします。コンテンツサービスに参加する ソフトウェア資産管理 ために、正規化コンテンツをエクスポートすることもできます。
始める前に
[ソフトウェアライブラリーの管理] モジュールをアクティブ化し、次に移動してソフトウェアライブラリーコンテンツのインポートまたはエクスポートを管理します . [ソフトウェアライブラリーの管理] モジュールの [アクティブ ] 列が true に設定されていることを確認します。
このタスクについて
ソフトウェア・ライブラリのコンテンツ・データは、zipファイルで提供されます。zip ファイルには、パフォーマンスを向上させるために一貫したファイルサイズのファイルが含まれています。インポート中、データテーブルはバックグラウンドプロセス中に XML ファイルのコンテンツで正常に更新されます。
ワーカーは、1 つ以上のバックグラウンド スレッドで何らかの作業を実行するオブジェクトです。複数の XML ファイルを同時にインポートするには、ワーカーを使用します。同時に実行されるワーカーの数を変更するには、使用されているワーカーの数で次の 2 つのシステムプロパティを更新します。
- glide.sys.schedulers
- com.snc.samp.recon.max_worker
1 GB を超える添付ファイルをアップロードするには、コンテンツ zip ファイルのサイズを反映するようにシステムプロパティを更新する com.glide.attachment.max_size 必要があります。
また、データをエクスポートして参加することもできます ソフトウェア資産管理 コンテンツサービス 正規化サービスの改善に貢献します。
手順
- 移動先 .
-
ソフトウェア・ライブラリ・コンテンツ・ファイルをインポートするには:
-
正規化コンテンツをエクスポートするには:
- 「コンテンツサービスオプトイン:正規化コンテンツのエクスポート」を選択します。
- [ エクスポートの実行] を選択します。
- エクスポートの状態が [ダウンロードの準備完了] になったら、 [ 更新] を選択します。
- 開くか保存する添付ファイルを選択します。