アプリケーションの構成アイテムのサブセットにインストールされているソフトウェア資産を管理し ソフトウェア資産管理 たい場合があります。
このタスクについて
たとえば、一部のデバイスが第三者からリースされている場合があり、お客様はそれらのデバイス上のソフトウェアのライセンスコンプライアンスについて責任を負いません。または、特定の場所 (ニューヨーク オフィスなど) のデバイスにインストールされているソフトウェアのみを管理することから始めることもできます。その後、他の場所にあるデバイス上のソフトウェアの管理に拡張できます。除外するデバイスをアプリケーションに伝え ソフトウェア資産管理 ます。これらのデバイスにインストールされているソフトウェアは、ライセンス コンプライアンスの計算から除外されます。
手順
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ハードウェア [cmdb_ci_hardware] テーブルに、SAM [u_exclude_from_sam から除外] などの true/false 列を追加します。
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アプリケーションでインストール済みソフトウェアを管理しないデバイスの [SAM から除外] 列の値を true に設定します。
注: [SAM から除外] 列のデフォルト値は false です。デフォルトでは、システムはすべてのデバイスにインストールされているソフトウェアを管理します。
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移動先 次に、列名 [u_exclude_from_sam] をプロパティの横のフィールドに入力し、 選択したデバイスにインストールされているソフトウェアを Software Asset Management から除外するためにcmdb_ci_hardwareテーブルに追加された true/false フィールドの名前を入力します。
列名は必ず角かっこなしで入力してください。
ジョブスケジュール (SAM - 除外された CI のインストールの調整) が実行されると、[SAM から除外] 列が true に設定されているデバイスにインストールされているソフトウェアはアプリケーションから除外されます。
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アプリケーションで以前に除外したデバイスでソフトウェアインストールの管理を開始するには、デバイスの [SAM から除外] 列の値を false に設定します。
スケジュール設定済みジョブ (SAM - 除外された CI のインストールの調整) が実行されると、これらのデバイスでのソフトウェアインストールの管理が開始されます。
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以前に除外したすべてのデバイスでソフトウェアインストールの管理を開始するには、次の手順を実行します。
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移動先 .
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プロパティから列名 [u_exclude_from_sam] を削除します
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[Save (保存)] を選択します。
ジョブスケジュール (SAM - 除外された CI のインストールの調整) が実行されると、システムは以前に除外されたすべてのデバイスにインストールされているソフトウェアの管理を開始します。