でのダッシュボードの削除アクションの構成 ワークフロースタジオ
ワークフロースタジオを使用して、ダッシュボードの削除プロセスにアクションを追加できます。アクションには、ダッシュボードのユーザーへのメールの送信や承認要求の生成が含まれる場合があります。
始める前に
フローを呼び出す前に、インスタンスは、ダッシュボードが存在すること、および開始ユーザーが正しいロールを持っていることを確認します。
必要なロール:自分が作成したダッシュボードは削除できます。admin ロールを持つユーザーは、すべてのダッシュボードを削除できます。アドミニストレーターは、ユーザーロールに基づいて ワークフロースタジオ へのアクセスを許可および拒否できます。詳細については、「User access to Flow Designer (フローデザイナーへのユーザーアクセス)」を参照してください。
手順
タスクの結果
次の 3 つの出力が可能です。
- 削除成功
- 出力コード 1。削除プロセスが成功したことを示します。
- 削除に失敗しました
- 出力コード 2。削除に失敗したことを示します。
- 削除が開始されました
- 出力コード 3.削除プロセスは開始されたが、承認などの中間ステップが完了していないことを示します。