Crystal Reports で ODBC ドライバーを使用する
ODBC ドライバーとそれに関連する DSN をインストールした後、Crystal Reports でデータ ソース プロバイダーとして使用します。
このタスクについて
注:
Crystal Reports には、JVM の最小ヒープサイズ (Xms) と最大ヒープサイズ (Xmx) の値を含む構成ファイルCRConfig.xmlが含まれています。Crystal Reports を使用して ODBC ドライバーを構成する場合は、ODBC ドライバーが Crystal Reports と同じ最小および最大 JVM ヒープサイズを使用していることを確認してください。これらの値が一致しない場合は、Crystal Reports の設定ではなく、ODBC ドライバの設定を更新します。