リモート要求定義テーブル
リモート要求定義 [sn_ind_rmt_help_request_defn] テーブルには、レコードプロデューサーとタスクタイプが保存されます。
リモート要求定義テーブル
リモート要求定義 [sn_ind_rmt_help_request_defn] テーブルには、次の機能があります。
- update_synch ディクショナリ属性を使用するアプリケーションファイル [sys_metadata] テーブルを拡張してカスタマイズを有効にします。詳細については、「 更新セットによって追跡されるカスタマイズ」を参照してください。
- EMR システムから発生した要求パラメーターをモデル化します。
テーブルの構成に必要なロール:sn_ind_rmt_help.admin
| フィールド | データタイプ | 説明 |
|---|---|---|
レコードプロデューサー |
参照 |
リモート要求定義に関連付けられたレコードプロデューサーを表します。 詳細については、「Create a record producer」を参照してください。 |
要求データテーブル |
テーブル名 |
レコードプロデューサーによってタスクを作成したときにキャプチャされた EMR セッション情報の値を保存するテーブル。 |
REST API タスクパラメーター |
フィールドリスト |
一覧表示された API アクションで使用できるようにするフィールドを選択できます。選択したフィールドは、次の関連する要求定義の REST API 操作で使用できます。
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