| 数値 |
インポートプロセス時にテストにアサインされた番号。 |
| ソース |
サードパーティ SCA アプリケーションのシステム名、または コンフィグレーションコンプライアンス との通信に使用される API のアプリケーションプラグインに入力された名前。 |
| ソース ID |
SCA アプリケーションによってコントロールにアサインされた識別子。 |
| 結果 |
合格、失敗、エラー、または不明。Qualys からインポートされます。 |
| リスクスコア |
このテストの算出結果。 |
| リスク評価 |
リスクスコア範囲に基づき、全体的なリスクを [1 - 重大] ~ [5 - なし] の 1 〜 5 の数値スケールで評価します。このフィールドは、以前のバージョンの [優先度] フィールドに代わるものです。 |
| ステータス |
テスト結果が属するテスト結果グループから計算されます。テスト結果が複数のグループに属する場合、優先順位をつけてステータスを決定します。 |
| 解決 |
テスト結果が属するテスト結果グループから計算されます。テスト結果が複数のグループに属する場合、優先順位をつけて解決策を決定します。 |
| 初回確認日 |
コンフィグレーションコンプライアンス に最初にインポートされた日付。 v13.1.1 以降、[初回確認日] フィールドにはスキャナーによって提供された日付が表示されます。それ以外の場合は、コンフィグレーションコンプライアンス に最初にインポートされた日付が表示されます。 |
| 最終確認日 |
コンフィグレーションコンプライアンス に最後にインポートされた日付。 v13.1.1 以降、[最終確認日] フィールドにはスキャナーによって提供された日付が表示されます。それ以外の場合は、コンフィグレーションコンプライアンス に最後にインポートされた日付が表示されます。 |
| 前回の合格 |
テスト結果が合格した最新の日付。 |
| テスト |
テストの名前 |
| 構成アイテム |
テストに付けられた CI の名前。 |
| テクノロジー |
CI で実行されているソフトウェアのバージョン。 |
| 説明 |
テストの説明。 |
| 必要な値 |
Qualys で設定され、コンフィグレーションコンプライアンス によってインポートされた必要な値。この値は、true であると評価されるとテスト結果が [合格] になるブール式です。式は、論理演算子、セット演算子、または正規表現演算子の組み合わせにすることができます。 |
| 実際の値 |
テストによって返された値。これらの値は必要な値のブール式に代入されて、結果が合格か失敗かが決定されます。Qualys からインポートされます。 コンフィグレーションコンプライアンス のバージョン 14.9 以降では、[詳細証拠 (Extended Evidence)] と [失敗の原因 (Cause of Failure)] の値が [実際の値] 列に追加されています。 |
| 修復 |
修復手順。 |
| [関連タブ] |
| テスト結果グループ |
このテスト結果に関連付けられたテスト結果グループ。 |
| テスト結果の履歴 |
同じ CI/テクノロジー/テストの合格/失敗の履歴を示すテスト結果の関連リスト。 |