ビジネスアプリケーションの [図を作成] フォーム

  • リリースバージョン: Washingtondc
  • 更新日 2024年02月01日
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  • エンタープライズアーキテクトは、ビジネスアプリケーション階層を使用して Lucidchart 図を作成し、それをアーキテクチャアーティファクトに関連付けることができます。

    [図を作成] フォームフィールド

    フィールド 説明
    図の名前 図の名前。
    図のタイプ 図のタイプ。次のいずれかになります。
    • ビジネスアプリケーション階層
    • ビジネス機能マップ

    このフィールドは、ビジネスアプリケーションまたはビジネス機能ビューから図を作成すると自動入力されます。

    作図ツール 図の作成に使用するツール。このフィールドは自動的に [Lucidchart] に設定されます。
    ビジネスアプリケーション

    図を作成しているビジネスアプリケーションの名前。

    このフィールドは、ビジネスアプリケーションビューから図を作成すると自動入力されます。

    アーティファクトへのリンク

    図を関連付けるアーティファクト。

    次のオプションを使用します。
    • なし:図を表示するが、アーティファクトに関連付けない場合に選択します。
    • 新しいアーティファクト:アーティファクトを作成し、図を関連付ける場合に選択します。
    • 既存のアーティファクト:既存のアーティファクトに図を関連付ける場合に選択します。
    アーティファクト名 アーティファクトの名前。このフィールドは、[アーティファクト] フィールドで [新しいアーティファクト] または [既存のアーティファクト] が選択されている場合にのみ表示されます。
    エンティティ

    チャートに含まれるエンティティ。

    図に含める次の項目を選択します。
    • アプリケーションサービス
      • ハードウェアモデル
      • ソフトウェア モデル
    • ビジネスケイパビリティ
    • デマンド
    • デジタル統合
    • デジタルインターフェイス
    • 情報オブジェクト
    • プロジェクト管理
      注:
      [プロジェクト] オプションは、PPM Standard プラグインがインストールされている場合に使用できます。
    フォルダ Lucid フォルダーの名前。図を保存するフォルダを選択します。フォルダを選択すると、そのサブフォルダが表示されます。