| 式のコンテキスト |
特定のオプションの計算式の作成に使用できる構成。ESG の選択肢は次のとおりです。注: 他のアプリケーションのユーザーは、さまざまなコンテキストオプションを選択できます。 |
| アプリケーション |
アプリケーションのスコープ。このフィールドは自動的に設定されます。 |
| テーブル |
計算式をビルドする際に使用するテーブル。 |
| 条件 |
式をビルドするときに、選択したテーブルからレコードをフィルタリングするために使用する基準。たとえば「ドメインが ESG である」という条件を作成できます。 |
| 表示フィールド |
[名前] フィールドや [ID] フィールドなどのオペランドで一意に表示される名前。 |
| 識別子 |
特定のテーブル名に関連付けられている小文字の 2 文字の短縮形の組み合わせ。たとえば、テーブル名が「ハードウェアアクセサリ (Hardware accessories)」の場合、識別子は ha になります。注: fn は関数を参照するため、識別子として fn を使用することはできません。 |
| 追加の列を表示 (Show additional columns) |
追加の列を表示するかどうかを決定するオプション。注: このオプションは、排出係数名が重複している場合に便利です。追加の詳細を表示すると、メトリクスマネージャーが適切な排出係数を選択するのに役立ちます。 |
| プライマリ列 |
計算式の構築中に排出係数に表示するプライマリ列。たとえば、[開始単位 (From unit)] を選択すると、排出係数の開始単位が係数名とともに表示されます。 |
| セカンダリ列 |
計算式の構築中に排出係数に表示するセカンダリ列。たとえば、[終了単位 (To unit)] を選択すると、排出係数の終了単位が係数名とともに表示されます。 |
| プライマリ列のラベル |
選択されたプライマリ列の優先ラベル。たとえば、[プライマリ列] フィールドで [簡単な説明 (Short Description)] を選択した場合は、優先ラベルを Short Desc として指定できます。 |
| セカンダリ列のラベル |
選択されたセカンダリ列の優先ラベル。 |