実行ステータスマッピングの作成
構成が想定どおりに機能するように、ソーステーブルとターゲットテーブルのマッピングを定義します。
始める前に
必要なロール:sn_ac.automation_technical_user または sn_ac.automation_admin
手順
-
移動先 すべて > Automation Center > 自動化ソース.
[自動化ソース] ページに、既存の自動化ソースのリストが表示されます。
- 実行ステータスマッピングを作成するソースを選択します。
- 実行ステータスマッピングを作成する実行サマリー構成を選択します。
-
[実行状態マッピング] セクションで [ 新規 ] を選択します。
[実行ステータスマッピング] ページが表示されます。
-
フォームのフィールドに入力します。
表 : 1. 実行ステータスマッピングフォーム フィールド 説明 実行ステータス 自動化実行サマリーテーブルの [ ステータス ] フィールドのオプション。
次の値を使用できます。
- キャンセル
- 完了
- エラー
- キューに格納
- 実行中
アプリケーション ソースが作成されている関連アプリケーションまたはアプリケーションスコープ ( や オートメーションセンターRPA Hubなど)。このフィールドは自動入力されます。 ソースグループ値 ソースの [グループ] フィールドのオプション。
自動化ソース この実行ステータスマッピング用に選択した自動化ソースの名前。 -
[送信] を選択します。
[実行の概要の構成] ページが表示されます。
- [公開] を選択します。
タスクの結果
自動化サマリー実行の構成が完了しました。