Save as you go フロー
作業中のフローを自動的に保存します。 ワークフロースタジオ フローの編集中に [保存] ボタンが表示されなくなりました。
リリースワークフロースタジオ時点でWashington DC、フローの編集中にエディターキャンバスのヘッダーに [保存] ボタンが表示されなくなりました。フローを手動で保存するのではなく、 ワークフロースタジオ 作業時にフローを保存します。
フローを自動的に保存するときワークフロースタジオ
フローの編集中は、これらの操作のいずれかを実行するたびに変更が自動的に保存されます。
- フローを有効化します。
- フローステップを追加します。
- フローを非アクティブ化します。
- フロー ステップを削除します。
- フロー ステップを新しい位置に移動します。
- [データ] ペインまたはデータピルピッカーからデータピルを選択します。
- [完了] オプションを選択して、フローステップの構成を完了します。
- [最後のアクションを元に戻す] または [最後のアクションをやり直す] オプションを選択します。
フローを手動で保存する
[他のアクション] メニューから利用可能な [強制保存] オプションを使用して、いつでもフローを手動で保存できます。このオプションは、何らかの理由で自動保存が機能しない場合のバックアップを提供します。フローを保存するオプションを使用するには、まずフローの編集権限が必要です。
前回保存されたインジケーター
ワークフロースタジオ フロー を保存した後に最後に保存されたアイコンを表示します。最後に保存されたアイコンを選択またはポイントすると、フローが最後に保存されてからの期間または日付が表示されます。
読み取り専用フローインタラクション
編集権限のないフローは保存できません。フローの編集中は必ず作業を保存してください。編集タイムアウト値への変更が失われないようにするには、フローの自動保存をトリガーする操作のいずれかを実行します。フローが読み取り専用状態になるタイミングの詳細については、「」を参照してください デフォルトの読み取り専用フロー。