メトリクスの定義マッピングの作成
メトリクスの定義マッピングを作成して、 Urjanet からインポートされたデータを正しいメトリクスの定義にマッピングします。
始める前に
必要なロール:sn_esg.metrics_manager
手順
- 移動先 すべて > Environmental, Social, and Governance > Urjanet > メトリクスの定義マッピング.
- [新規] を選択します。
-
フォームのフィールドに入力します。
表 : 1. [メトリクスの定義マッピング] フォーム Field (フィールド) Description (説明) レコード識別子 データのマッピングに使用されるレコードの名前。たとえば、「 電力 - デマンドの使用状況」などです。 関連レコード レコードがマッピングされるメトリクスの定義。 追加情報 メモやコメント。 状況 レビューステータス。このフィールドは、レビュー対象のエンティティマッピングレコードがいくつかあり、それらのレコードに不足している情報が必要であるという情報を sn_esg.admin に提供するために使用されます。選択肢は以下のとおりです。 - レビュー不要:管理者がエンティティフォームに入力するフィールドがない場合に、このオプションを使用します。
- レビューが必要:アドミンがレコードの一部のフィールドに入力する必要がある場合は、このオプションを使用します。
- レビュー済み:アドミニストレーターが既にフィールドに情報を提供している場合は、このオプションを使用します。
このフィールドは自動的に [ レビュー不要] に設定されます。
- [送信] を選択します。