アサイン先グループやラベルなどのフィルターオプションを使用して、可視化要素をより宣言的に定義する可視化要素タイプを作成します。
始める前に
必要なロール:sn_msi.workspace_manager
手順
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次のように移動する。 .
[MSI ステータスレポート設定] ページが表示されます。
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[レポートテンプレート] セクションで、[構成] を選択します。
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既存のレポートテンプレートを開き、それぞれの [レポートセクション] リストに移動します。
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[レポートセクション] リストで、既存のレポートセクションテンプレートを開きます。
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[レポートセクションテンプレート] リストで、既存のレポートサブセクションテンプレートを開きます。
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次のように移動する。 .
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レポートサブセクション要素テンプレートの作成 の説明のとおりに、レポートサブセクション要素フォームに必要な詳細情報を入力します。
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レポートサブセクション要素の [タイプ] フィールドに移動して、[可視化] オプションを選択します。
これで、[可視化] セクションが表示されます。
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可視化フォームのフィールドに入力します。
| フィールド | 説明 |
|---|
| 可視化設定キャプション |
可視化セットのキャプション名を入力します。たとえば「期間カウンター」などです。 |
| 可視化 |
可視化のタイプを選択します。たとえば、サブセクションタイプが [期間カウンター] の場合は、 [インシデントの検出日からの経過時間 (Time elapsed since incident detection)]、[推定解決日] を選択します。 |
| 行あたりの可視化 |
各行に従って表示される可視化の数を選択します。 |
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[送信] を選択します。
技術ステータスレポートのレポートテンプレートサブセクション要素のタイプ
図 : 1. レポートサブセクション要素のタイプ