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sourceDocument: Yokohama ServiceNow AI Platform 管理
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    - yokohama

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    - Yokohama ServiceNow AI Platform 管理

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# データベースビューのテスト

# データベースビューのテスト {#ariaid-title1}

* リリースバージョン: Yokohama
* 
* 更新日 2025年05月13日
* 
* ![](https://www.servicenow.com/docs/portal-asset/ico-clock) 所要時間：1分

データベースビューが正しく機能することを確認します。

## 始める前に

必要なロール：admin

## このタスクについて

## 手順

1. 移動先 すべてシステム定義Database Views.
2. テストするデータベースビューを選択します。
3. \[試行\] 関連リンクをクリックして、ビューをテストします。  
   注:  
   \[試行\] リンクが表示されない場合、ビューに必要なテーブルは存在しません。この問題が発生した場合は、サポートテーブルを作成するために必要なプラグインがアクティブ化されていない可能性があります。  
   データベースビューが実行され、アイテムのリストが表示されます。各テーブルの \[ビューフィールド\] 関連リストにフィールドが指定されている場合、出力はそれらのフィールドに制限されます。ビューフィールドを指定したのにビューが正しく表示されない場合は、各テーブルの \[ビューフィールド\] 関連リストを確認し、Where 節のフィールドが含まれていることを確認します。

## サンプルのインシデントメトリクスデータベースビューの出力 {#t_TestTheDatabaseView__example_rfq_nbx_wtb}

## 次のタスク

データの可視化でデータベースビューを使用するには、データソースからデータベースビューを選択します。データベースビューはテーブルの下に一覧表示されます。  

データベースビューを使用して、任意の可視化タイプを作成できます。この例では、データベースビューを垂直バーで表示しています。

<br />

**前のトピック:** [返すレコード数の構成](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/IapXyqWO12DRIGc3eMsivA "ビューがスクリプトで使用されている場合に、データベースビューで返すレコードの数を指定します。")  
**次のトピック:** [データベースビューでの関数の結果の表示](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/3UK8o80MHlyRkla2DwAUjA "関数フィールドを出力に追加して関数の結果を表示することで、データベースビューの表示を拡張できます。")

