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sourceDocument: Yokohama ServiceNow AI Platform 管理
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    - Yokohama ServiceNow AI Platform 管理

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# 検索結果の絞り込みフィルターを有効にする

# 検索結果の絞り込みフィルターを有効にする {#ariaid-title1}

* リリースバージョン: Yokohama
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* 更新日 2025年07月31日
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* ![](https://www.servicenow.com/docs/portal-asset/ico-clock) 所要時間：1分

AI 検索 を使用すると、ユーザーは結果をフィルタリングして検索を絞り込むことができます。ソースファセットバケットを使用してソース別に結果をフィルタリングするか、ファセットを選択して結果セットから動的に生成されたフィルターを適用します。  

ソースファセットバケットを使用してソース別に結果をフィルタリング

:   ユーザーが不要な検索結果をすぐに除外するために選択できる、事前定義されたカテゴリを表示します。

    検索アドミニストレーターは、検索アプリケーション構成でソースファセットバケットを構成します。使用可能な設定の詳細については、「[AI 検索アプリケーション構成でのソースファセットバケットの構成](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/cwlL2n241hwzxXzc64PIvw "検索アプリケーション構成でソースファセットバケットの設定を定義します。アプリケーションのユーザーは、ソースファセットバケットを選択して、検索ソース別に検索クエリ結果を絞り込むことができます。")」を参照してください。

ファセットを使用して結果を動的にフィルタリング

:   検索クエリの結果セットから動的に生成されたフィールド値ベースのフィルター選択を表示します。ユーザーは複数のファセット値を選択して、フォーカスする領域を絞り込むことができます。ファセットは結果が生成されたときにのみ表示されるため、ユーザーは袋小路に陥ることを心配する必要がありません。

    検索アドミニストレーターは、検索アプリケーション構成でファセットを定義します。ファセットの作成と構成の詳細については、「[AI 検索 アプリケーション構成のファセットを作成](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/6CaIyauqOCgZoZ6dil810A "現在の検索結果から動的に生成されたカテゴリを使用して検索を絞り込むためのファセットを定義します。")」を参照してください。

