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sourceDocument: Yokohama IT Operations Management
sourceDocumentLink: https://servicenow-prod.fluidtopics.net/r/ja-JP/yokohama/it-operations-management

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    - yokohama

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    - ja-JP

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    - Yokohama IT Operations Management

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workflow :

    - Technology


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# モニターのテスト結果を表示する

# モニターのテスト結果を表示する {#ariaid-title1}

* リリースバージョン: Yokohama
* 
* 更新日 2025年07月31日
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* ![](https://www.servicenow.com/docs/portal-asset/ico-clock) 所要時間：1分

モニターによって実行されたテストの結果を、構成の詳細や関連する構成アイテム (CI) と一緒に表示します。

## 始める前に

必要なロール:sn_sow_synthetics.synthetics_viewer、sn_sow_synthetics.synthetics_editor、sn_sow_synthetics.synthetics_admin

## 手順

1. 移動先 すべてサービスオペレーションワークスペース をクリックし、 Synthetic モニタリング アイコン ( ![Synthetics モニタリング]()) を選択します。
2. すべてのモニターのリストからモニターを選択します。
3. ヘッダーでモニターの全体的な健全性を閲覧します。ヘッダーには、モニターのステータス、最後に実行および更新された日時が表示されます。
4. \[メトリクス\] カードでモニターの健全性メトリクスを閲覧します。  
   失敗したテストチャートには、各テストが成功した場合は `0`、失敗した場合は `1` の値で表示されます。\[応答時間 (Response time)\] チャートには、エンドポイントからの応答を受信するのにかかった時間がミリ秒で表示されます。チャート上のポイントにカーソルを合わせると、詳細が表示されます。
   * 期間を変更するには、ドロップダウンメニューを使用します。
   * 文字を更新するには、コンテキストメニューを使用します。
   {#view-a-monitor-s-test-results__choices_skq_bml_h2c}
5. \[モニター結果履歴 (Monitor result history)\] カードで各テストのステータスを閲覧します。  
   テストの詳細を表示するには、そのタイムスタンプを選択します。テストの詳細については、「[テストの詳細を表示する](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/Vdm9O7fpR7EovJPa_c5nHA "モニターによって実行された個々の Synthetic テストの結果を表示します。")」を参照してください。  
   注:  
   モニターが OAuth を使用していて、テストが 4xx エラーで失敗する場合は、リフレッシュトークンの有効期限が切れていることが原因である可能性があります。OAuth 認証情報ページにアクセスし、認証情報のリンクをクリックして、再認証を行います。

