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sourceDocument: Yokohama データと自動化
sourceDocumentLink: https://servicenow-prod.fluidtopics.net/r/ja-JP/yokohama/integrate-applications

 Release :

    - yokohama

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    - ja-JP

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    - Yokohama データと自動化

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    - crint

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    - crint

workflow :

    - Creator


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# 確立された接続からデータ資産を表示する

# 確立された接続からデータ資産を表示する {#ariaid-title1}

* リリースバージョン: Yokohama
* 
* 更新日 2025年03月13日
* 
* ![](https://www.servicenow.com/docs/portal-asset/ico-clock) 所要時間：1分

ゼロコピー接続で使用されるサービスアカウントでアクセス可能な外部スキーマとテーブルを表示します。

## 始める前に

必要なロール:df_connection_admin、またはdf_data_stewardロールを含むロール

## 手順

1. 次のいずれかの方法で、データファブリックハブ の \[確立された接続\] タブに移動します。
   * 移動先 すべてWorkflow Data Fabric ハブ確立された接続.
   * 移動先 アドミンWorkflow Data Fabric ハブ確立された接続.
   {#view-assets-connection-wdf__choices_n5p_vrt_k2c}
2. 表示するデータ資産との接続を選択します。
3. \[ データ資産\] タブを選択します。
4. スキーマエクスプローラーで利用可能なデータ資産を参照または検索します。
5. **オプション:** 現在ソーステーブルにマッピングされているデータファブリックテーブルを表示します。
   1. スキーマエクスプローラーでソーステーブルを選択します。
   2. \[ データファブリックテーブル \] サブタブを選択します。
   {#view-assets-connection-wdf__substeps_m1k_s4b_v2c}
6. **オプション:** ソーステーブルで利用可能な列を表示します。
   1. スキーマエクスプローラーでソーステーブルを選択します。
   2. \[ 列\] サブタブを選択します。
   {#view-assets-connection-wdf__substeps_b3k_z4b_v2c}

## 次のタスク

* データファブリックテーブルにマッピングするテーブルと列を特定します。
* データファブリックテーブルを作成し、ソース列をターゲットテーブルにマッピングします。「[データファブリックハブでのデータファブリックテーブルの管理](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/87DNg2~YPR9L4BJAB73h4w "データファブリックハブ のデータファブリックテーブルを使用して、外部ソースまたはインスタンス上のローカルテーブルからデータに仮想的にアクセスします。")」を参照してください。
* この接続から必要なスキーマとテーブルを利用できない場合は、データソースアドミニストレーターにお問い合わせください。
{#view-assets-connection-wdf__ul_u3r_lkh_52c}

